

2026年度スタート
新年度は、学部生3名・大学院生12名でスタート。 さらに10月には留学生が加わる予定です。 今年度も素晴らしい研究ができるように頑張りましょう!

スタッフ
4月7日読了時間: 1分


令和8年度日本水産学会春季大会で発表しました
令和8年度日本水産学会春季大会に参加・発表するため東京海洋大学へ。今回は、大学院生3名、4年生2名が発表し無事に終了しました。 バタバタの年度末はあっという間に過ぎて、気づけば新年度ですね。 弊学大学院の授業科目で「学会発表すると単位が出る制度」は本当に良い仕組みで、院生みなさん前向きに学会発表をしてくれます。 (できれば発表だけでなく、そのまま学術論文まで仕上げてもらえればなお良しですが 笑) 今回も学生のみなさんは本当に素晴らしい発表をしてくれました! 打ち上げ(?前夜祭)も楽しくて、良い学会になりましたね。

スタッフ
4月1日読了時間: 1分
論文が掲載されました
研究室学生の論文がFisheries Scienceに掲載されました。 Ikegami, A., Kawakami, R. & Komeyama, K. Spatiotemporal analysis of red sea bream Pagrus major behavior in aquaculture cages using stereo cameras and single-beam sonar. Fish Sci (2026). https://doi.org/10.1007/s12562-026-01988-5 生簀内の養殖マダイの遊泳深度は体サイズや季節で変わるので体サイズ計測する際は要注意です。

スタッフ
4月1日読了時間: 1分


