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海で魚を撮影しませんか?
魚目線で水産業を測る 〜魚群行動に興味を持つ学生さん募集中!
行動計測工学研究室は、魚の行動や状態を測ることで、水産業に役立つ知見の創出を目指す、フィールド研究を主体とした研究室です。主に、漁具内外や養殖施設内における魚群行動を研究対象とし、光学カメラを用いた非接触型の魚群計測や、バイオロギングによる行動・生理計測に取り組んでいます。
2026年度は、スタッフ3名、博士後期課程2名、修士課程10名、研究生2名、学部4年生3名の計20名で活動しています。研究室の詳細については、研究紹介、研究業績、活動日誌など以下のリンク、または上部メニュー(ドロップダウン式)をご覧ください。


35
No.
2022年5月2日
古田(OB)・石田(M1 )・米山の、天然クロマグロの魚群行動モニタリングに関する論文が日本水産学会誌に採択されました
34
No.
2022年4月28日
石田(M1)と米山の記事がバイオロギング研究会会報 に掲載されました
33
No.
2022年4月2日
メンバーを更新しました
32
No.
2022年4月1日
佐々木、福田、山崎(B4)が新しく配属し、池上 (D1) が博士後期課程、石田、石井(M1) が博士前期課程に入学しました
31
No.
2022年3月27日
