

何となく宴会
いや~北海道も暑くなってきました。 何かがあったというわけではないのですが、研究室のみんなで暑気払いをしました。ちょっと早いですが。。 研究の話から他愛のない雑談まで、みんなでゲラゲラ笑いながら楽しい時間を過ごしていましたね。 それぞれが考えていることを気軽に話せる、よい時間になったのではないでしょうか。 お酒を飲む人も飲まない人もいますが、みんなで集まり、こうした場を大切にしてくれるのはうれしいことです。現場調査や実験はチームプレーですから、普段から気軽に意思疎通できる関係を築いていけるとよいですね。 少しでも気分転換になっていたら何よりです。 また明日から、それぞれのペースで研究を頑張っていきましょう。 企画してくれた幹事の学生さん、ありがとう。

スタッフ
4 日前読了時間: 1分


水産工学講座親睦会BBQ
花は散ってしまいましたが、花より団子😊 普段なかなか話す機会の少ない学生や教職員同士も自然と会話が弾みます。 学年や研究室の垣根を越えて交流できるのも、こうした行事の良いところですね✨

スタッフ
5月21日読了時間: 1分


2026年度スタート
新年度は、学部生3名・大学院生12名でスタート。 さらに10月には留学生が加わる予定です。 今年度も素晴らしい研究ができるように頑張りましょう!

スタッフ
4月7日読了時間: 1分


令和8年度日本水産学会春季大会で発表しました
令和8年度日本水産学会春季大会に参加・発表するため東京海洋大学へ。今回は、大学院生3名、4年生2名が発表し無事に終了しました。 バタバタの年度末はあっという間に過ぎて、気づけば新年度ですね。 弊学大学院の授業科目で「学会発表すると単位が出る制度」は本当に良い仕組みで、院生みなさん前向きに学会発表をしてくれます。 (できれば発表だけでなく、そのまま学術論文まで仕上げてもらえればなお良しですが 笑) 今回も学生のみなさんは本当に素晴らしい発表をしてくれました! 打ち上げ(?前夜祭)も楽しくて、良い学会になりましたね。

スタッフ
4月1日読了時間: 1分
論文が掲載されました
研究室学生の論文がFisheries Scienceに掲載されました。 Ikegami, A., Kawakami, R. & Komeyama, K. Spatiotemporal analysis of red sea bream Pagrus major behavior in aquaculture cages using stereo cameras and single-beam sonar. Fish Sci (2026). https://doi.org/10.1007/s12562-026-01988-5 生簀内の養殖マダイの遊泳深度は体サイズや季節で変わるので体サイズ計測する際は要注意です。

スタッフ
4月1日読了時間: 1分


ご卒業おめでとうございます
2026.3.26 北大函館キャンパスは札幌キャンパスの卒業式から1日遅れての卒業式、修了式でした。 皆さん、ご卒業・ご修了おめでとうございます。それぞれの進路でのご活躍をお祈りいたします。 とはいえ、4月からまた登学されますし、お仕事でもお目にかかりますね。 さてさて、1日遅れの参加となりますが、水産学会へ向かいましょう 卒業式の食事は 卒業生のリクエストで阿佐利のすき焼きお弁当!

スタッフ
3月26日読了時間: 1分


氷上デイキャンプ
たまには研究以外で楽しもうと、大沼で氷上デイキャンプ。 4人分の遊漁料を支払って、アイスドリルで穴を空けて釣り糸をたらす。今夜のおかずのために、あとは黙々とワカサギ釣りに励みます。 お昼ご飯はチキンラーメン。寒い中で食べると格別にうまい。卵も良い感じにおとせたので見栄えもよし! 天ぷら・唐揚げに美味しそうなサイズです。 4人で力を合わせれば、こんなにいっぱい。 あとは美味しく食べましょう。天ぷら、天丼、唐揚げ、南蛮漬け、その日に食べきれなかったワカサギは甘露煮に。 たまには息抜きもいいですねぇ。リフレッシュできたと思うから明日から研究を頑張りましょう。

スタッフ
3月3日読了時間: 1分
論文が掲載されました
T先生の論文が掲載されました。魚の行動シミュレーションと生理成長モデルを統合し、ニジマスを対象に、個体別成長・給餌効率・養殖戦略を予測可能なシミュレータを構築・検証した、T先生の力作です。 Takahashi, Y., Yoshida, T., Yamazaki, Y. et al. An aquaculture simulator for rainbow trout (Oncorhynchus mykiss) based on a fish schooling behavioral model and a dynamic energy budget. Sci Rep 16, 7706 (2026). https://www.nature.com/articles/s41598-026-39028-y 当研究室はステレオカメラを用いた成長計測や、捕獲による実測を担当しました。

スタッフ
2月17日読了時間: 1分








