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海で魚を撮影しませんか?
魚目線で水産業を測る 〜魚群行動に興味を持つ学生さん募集中!
行動計測工学研究室は、魚の行動や状態を測ることで、水産業に役立つ知見の創出を目指す、フィールド研究を主体とした研究室です。主に、漁具内外や養殖施設内における魚群行動を研究対象とし、光学カメラを用いた非接触型の魚群計測や、バイオロギングによる行動・生理計測に取り組んでいます。
2026年度は、スタッフ3名、博士後期課程2名、修士課程10名、研究生2名、学部4年生3名の計20名で活動しています。研究室の詳細については、研究紹介、研究業績、活動日誌など以下のリンク、または上部メニュー(ドロップダウン式)をご覧ください。


108
No.
2026年10月28日
長崎大学で開催された「水産・海洋利用を支える次世代センシングと社会実装」で、相河(B4),八木,伍(M1),井阪,皆川,瀬川(M2),西川(D1)が研究成果を発表しました
107
No.
2026年10月27日
長崎大学長崎大学海洋未来イノベーション機構環東シナ海環境資源研究センターにおいて、佐々木(D2)が研究セミナー「水産・海洋利用を支える次世代センシングと社会実装」を開催しました。
102
No.
2026年7月2日
水産工学講座の輪講発表会(海洋資源科学論文講読)で相河, 須田, 寺西 (B4) が発表しました
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